武家屋敷街を囲む水路
かつては揖斐川に通じていたという。
唯一残る長屋門    
石垣は、この地方特産の河戸石が使われています。(H26/3/4訪問時宅地造成によりなくなっていました。)
「町人は高く、武士は低く」 
主水橋から町家方面を写す。町家は武家屋敷街より高い場所に建っています。
ここの特徴として、武家屋敷街は、町家よりも低い場所に建てられていました。 
  
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城下町の名残
御館に通じる主水橋
高須藩には城は無く陣屋であった。